投資の元手を得る手段を探していて知ったのが不動産担保ローン!

投資の元手となる資金作りに不動産担保ローンを利用する

不動産担保ローン / 個人向け - 新生インベストメント

老後資金を大きく増やすために投資を行いたい投資の元手となる資金作りに不動産担保ローンを利用する担保となる不動産を失うリスクを考える不動産担保ローンで生活が楽になりました

そこで当面の目標は元手となるお金の入手方法を探すということになりました。
探すといっても結局のところ、金融機関に融資をしてもらうしかありません。
借金もないし問題なく貸してもらえると楽観視していました。
実際には門前払いに近い状態だったので、非常に驚いたことを覚えています。
しかし、よく考えてみると当然のことかもしれません。
住宅ローンをはじめとして、ローンは基本的に用途が限られています。
特定の名目で借りたお金を他の用途に使用するのはルール違反です。
そして自分が訪れた金融機関には、投資目的のローンが存在していませんでした。
前述のように投資にはギャンブル性があるので、そのような不確かな用途にお金を出してくれなくても不思議ではありません。
金融機関も商売ですから、回収できる見込みがかなり高くなければ融資はできないのでしょう。
そう納得して諦めようとしましたが、いろいろとパンフレットを眺めていると光明が見えた気がしました。
世の中には用途が限定されていないローンがあることを知ったのです。
不動産担保ローンというもので投資に使っても特に問題はないとのことでした。
存在自体は以前から知っていましたが、てっきり何かを担保にして土地などを買うためのローンだと誤解していたのです。
パンフレットをしっかり読んでみると、実際には逆であり、不動産を担保にしてお金を借りるためのローンだと分かりました。
幸運なことに担保にできそうな不動産を持っていたので、不動産担保ローンは非常に自分に向いていると感じたのです。
その不動産は直接投資に利用できるものではないので、担保として役に立つなら願ったり叶ったりです。

「個信バツ」でガッカリする事、ありますよね。


そんな時は、不動産担保ローン。


実需も投資用も、その購入予定物件を担保に借入するローンなので、個信より、物件担保評価が重要視されるんです。


※金利3.6%

— リカ@金貸し (@tokyo_fudo) 2018年7月8日